竹繊維の話2010.09.05 [ Sun ]
「竹繊維」ってご存知ですか?名前どおり、竹の繊維を細い繊維に加工したもので、吸湿性が綿の約2倍といわれ、肌触りがサラッとしていて、静電気も起こりにくい優れもの。「抗菌性」「吸湿性」「保湿性」にも優れ、すでにバスローブやストール、下着などの製品が通販サイトで販売されています。竹は農薬や化学肥料を使う必要のない
エコロジーな素材だけに、直接肌につける衣服はもちろん、
環境配慮製品としても注目したいところ。
近年、大企業もいろいろな
環境対策に取り組んでいる。でもせっかく努力していても、一般の人にはなかなか分かりにくい部分もあるようだ。例えばサッポロビール。サッポロビールは、私の大好きなサッポロ生ビール<黒ラベル>に日本で初めて「カーボンフットプリント」数値を表示して販売するという。製品に表示することを決定したのは同社が初で、CO2の「見える化」による
環境対策の推進を図りたいという。皆さんご存知でしたか?
Posted at 04:04
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置けない大型冷蔵庫2010.08.08 [ Sun ]
日本の、年末の楽しみは日本独特のボーナスだろう。
省エネ・
エコ家電が一番売れる時期だそうだが、我が家では冷蔵庫の更新が最重要課題。友人宅には最近買った東芝の「まるごと鮮度名人」とかいう奇妙な名前の冷蔵庫があるのだが、乾燥や変色が少なく、ニオイ移りも少ないと聞く。急速冷凍も魅力で、うちの奥方も気になるようだ。
省エネ・
エコといいことずくめだけど難もある。我が家には狭くて置くスペースがないということだ
日本の、年末の楽しみは日本独特のボーナスだろう。
省エネ・
エコ家電が一番売れる時期だそうだが、いま一番欲しいのは掃除機。有名なダイソンや日本の家電メーカー、パナソニックや三洋、日立家電などから出ている掃除機はかさばる上、手軽に掃除しにくい。そこで目を付けたのがエレクトロラックスの「エルゴラピード 2 in 1」。ハンディタイプだけどデザインがよくて機能的。こんな掃除機って今までなかったはず。あ〜欲しい!
Posted at 23:02
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イタリアンおせちが人気2010.07.11 [ Sun ]
日本の季節行事の中で重要なのは正月だろう。正月といえばやはりおせち。島根県や鳥取県にはユニークなおせちがあるが、最近では都会のおせちもさま変わりしている。そのひとつが「イタリアンおせち」だ。これは名前はユニークだが仕上げは一級品。東京は日本橋にあるイタリアンのお店がプロデュースしたもの。中国製の素材は排除し、健康に気を配っただけではなく、お重の材質にまでこだわった
エコロジーなおせちで人気だそう。
日本、特に都市部では自動車離れが目立つという。ホンダは日本、北米、欧州の工場で7万1千台を追加減産、トヨタも国内外で95万台、スズキが24万台、日産自動車が20万台以上の減産を計画しているという。世界経済の減速がさらに加速すれば、各社の減産台数も増える可能性もある。
エコロジーのことを考えると良いのだろうが、複雑な心境だ。反面、自転車ユーザーが増えているらしい。やはり無駄な車の利用が多かったのかな?
Posted at 11:23
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シャワーもフリオン シャワーヘッドにチェンジ!2010.06.13 [ Sun ]
日本では、一日の疲れをお風呂で癒す人が多い。そんなくつろぎの時間にお薦めなのがフリオンのハイパークリアフリオンシャワーヘッド。なんだただのシャワーヘッドじゃない、というなかれ。セラミックボールで遠赤外線効果、マイナスイオン、抗菌などが期待できるほか、水道水の残留塩素を緩和させ、石鹸の泡立ちを良くし、石鹸の使用量を減らす効果がある。
環境にもお財布にも優しく、心地良いバスタイムが実現する優れものです。
自動車、特に日本の自動車は
環境技術では世界一といえる。最近の話題としては、トヨタの「1/X」のように素繊維強化プラスチックの軽量な車や、ハイブリッド車、三菱自動車の電気自動車、マツダの水素でもガソリンでも走行できる水素ロータリーエンジンなどが自動車ショーの主役となっている。
環境保護が企業の大きな課題となる時代、自動車離れが進むことが
環境保護には良いという説さえ出てくるほど。自動車メーカーも大変だね。
Posted at 13:32
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ファミリーマートの環境対策2010.05.16 [ Sun ]
近年、大企業もいろいろな
環境対策に取り組んでいる。でもせっかく努力していても、一般の人にはなかなか伝わらないのが実状。例えばコンビニ大手株式会社ファミリーマートは、おむすびや寿司、コンビニ弁当の全品に使用するお米を研ぎ洗いの必要がない無洗米に順次変更していくことで、年間2億5千万リットルの水、840トンのCO2削減を目指すという。これってすごいことだけど、コンビニ弁当を買う人にももっとアピールすべきでは?
日本の、年末の楽しみは日本独特のボーナスだろう。
省エネ・
エコ家電が一番売れる時期だそうだが、いま一番欲しいのは掃除機。有名なダイソンや日本の家電メーカー、パナソニックや三洋、日立家電などから出ている掃除機はかさばる上、手軽に掃除しにくい。そこで目を付けたのがエレクトロラックスの「エルゴラピード 2 in 1」。ハンディタイプだけどデザインがよくて機能的。こんな掃除機って今までなかったはず。あ〜欲しい!
Posted at 15:29
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アリエテのオイルヒーター2010.04.18 [ Sun ]
せっかくかっこいい部屋やリビングでも、床暖房とエアコンだけでは真冬は寒い。でもいくら節電形といってもエアコンつけっぱなしは地球
環境にも良くない、で、購入したのがあのイタリアはでデロンギの(正確には2001年からデロンギ・グループになったアリエテの)オイルヒータ。これならある程度部屋が暖まったら、エアコンと床暖房を消しても心地よい暖かさを保ってくれる。デロンギもいいけれど、アリエテもポップで素敵ですよ!
日本で初めて「レジ袋の有料化」が私の住む京都で実施されてから2年弱。最近はすっかり
エコバッグで買い物が身に付いて、贅沢にも一澤帆布のトートバッグを
エコバッグにしているが、レジ袋を有料化した自治体が245市区町村に拡大しているという。アメリカはニューヨークなどで「フリーガン」という廃棄食品の問題に取り組む運動まである時代。家庭からのごみはその量が多いから節約をすればすごい
環境保護への貢献になるのだ。
Posted at 20:23
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間取り図が好き2010.03.21 [ Sun ]
日本だけの慣習だそうだが、部屋や家を探す際には必ず間取り図を見るだろう。実は私、この間取り図が好きなのだ。変なやつと思わないで欲しい。最近のマンションは東急不動産のような大手から、地方のデベロッパーの物件まで、個性的な間取りが多いからだ。でも現場に行かなくてはわからないこともある。それは天井高。10cm天井高が違うと開放感が違う。日立の
省エネエアコンを設置しても、高さが違うと、まるきり圧迫感が違うのだ。
近年、大企業もいろいろな
環境対策に取り組んでいる。でもせっかく努力していても、一般の人にはなかなか伝わらないのが実状。例えばコンビニ大手株式会社ファミリーマートは、おむすびや寿司、コンビニ弁当の全品に使用するお米を研ぎ洗いの必要がない無洗米に順次変更していくことで、年間2億5千万リットルの水、840トンのCO2削減を目指すという。これってすごいことだけど、コンビニ弁当を買う人にももっとアピールすべきでは?
Posted at 12:49
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環境先進国の優れもの2010.02.21 [ Sun ]
せっかくかっこいい部屋やキッチンでも、ゴミ箱がドン!とあるとなんだか興ざめですよね。そこでかっこいいゴミ箱?さがしました。通販サイトで見つけたのがドイツのナッサウの「LEIFHEIT」が造るペダル式ダストビン。さすが
環境先進国の製品、9リットルずつ2つの分別スペースでゴミの分別ができ、インナーペールは抗菌プラスティック製。操作性抜群で開口部も大きくゴミの出し入れが楽。ゴミのニオイも閉じ込めるまさに優れもの。
日本では、特に一般家庭では急速に家電製品の
省エネ化が進んでいる。我が家でも冷蔵庫やクーラー、洗濯機は
エコ換えで買い換えたが、一番良く使う照明器具はまだだった。そこで選んだのがパナソニックの「オート
エコ調光付ツインPa」。外光で十分に明るい昼間の照度を抑えるなどで、
消費電力を約6割削減する優れもの。業界最長寿命の
省エネ蛍光灯の採用で、ランプの交換回数を減らせるというメリットもある。これで対策は万全だね!
Posted at 10:47
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使い始めたその日から快眠2010.01.24 [ Sun ]
みなさんは寝具やベッドにこだわりはありますか。ベッドは無印良品がいいとか、毛布はやっぱりグリーンモードの
エコ綿毛布だとか。私の場合、ベッドはフランスベッドなんですが、敷布団が決まらなかったんです。そこで通販サイトのオールスタイルで気になっていたデンマークのダンフィル社の体圧分散敷布団を購入。睡眠時の体圧を吸収し、バランス良く分散、寝ごこちはウォーターベッドのよう。使い始めたその日から快眠でした。
日本では、年末になると大掃除が始まる。最近では「おそうじ本舗」のハウスクリーニングカードなどで、掃除を任せる、なんてサービスもあるが、やはり大掃除だけは自分でやるべき。そんなときに役立つのがアズマ工業の和ほうき。なんと「ほうき草」の栽培からこだわったこのほうき。電気も使わず経済的で
エコだし、夜遅く掃除しても静か。何よりごみが良く取れる。お掃除の方法にはコツがいるけれど、和ほうきのよさを見直した。
Posted at 07:00
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「生水(しょうず)の郷」へ2009.12.27 [ Sun ]
今日は仕事で滋賀県は西近江にある新旭町の針江地区へ。ここはNHKのドキュメント日本でも採り上げられた「生水の郷」だ。街中を豊富で清冽な沸き水が流れ、各家には川端と呼ばれる貯水池があり、でっかい鯉までいる。この鯉、生ゴミを食べてくれるのだ。もちろん洗い物やら農作物の水洗いにも、夏は冷蔵庫代わりにも使われる。でもこの清らかさを保つのは住民全体の責務。ここの暮らしぶりや住民の意識が広がれば、
環境破壊もなくなるだろう。
「竹繊維」ってご存知ですか?名前どおり、竹の繊維を細い繊維に加工したもので、吸湿性が綿の約2倍といわれ、肌触りがサラッとしていて、静電気も起こりにくい優れもの。「抗菌性」「吸湿性」「保湿性」にも優れ、すでにバスローブやストール、下着などの製品が通販サイトで販売されています。竹は農薬や化学肥料を使う必要のない
エコロジーな素材だけに、直接肌につける衣服はもちろん、
環境配慮製品としても注目したいところ。
Posted at 11:04
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